心理を使った印象操作

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心理を使った印象操作

 

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話す順番で印象操作

いい情報と悪い情報を伝えないといけない時に、後にいう言葉が印象に残るため、最後にいい情報を伝えると印象が良くなります。

例として、

A:山田君は、いい奴だけど、ケチなんだ。
B:山田君は、ケチだけど、いい奴なんだ。
上記の言い方だと、Bの方が山田君の印象は良く見えますよね。
A:10か国もの海外放浪の旅をしていたので、学業成績は悪いです。
B:学業成績は悪いですが、10か国もの海外放浪の旅をしてきました。
上記の言い方だと、Bの方が就職面接で好印象だと思います。
A:機能は充実してますが、価格は高いですよ。
B:価格は高いですが、機能は充実してますよ。
上記の言い方だと、Bの方が商談の成約率が上がると思います。
このように記憶に残したいプラス面をあとにいうと良い印象になるので、ぜひ使ってみてください。

事前情報で印象操作

初めて物事に接する時、人の物事への印象は、本来白紙で中立の状態です。
ところが、誰かから「あの店はサービスが悪いから、行かない方がいいよ」等と言われると、その店には行きたくなくなります。
これは、人は単純に、他人の話を真に受けるからです。
このことを『プライミング効果』と言います。
例として、上司からレポート作成を頼まれた際
A:「一応まとめてきました」
B:「最新のデータを使ってまとめてきました」
Aの言い方だと、見る前から添削するつもりで確認されるでしょう。
言ってしまえば、とりあえずまとめたので添削お願いしますと言っているようなものです。
しかし、Bの言い方だと色々と思慮したんだなと思い、流し読みしてスムーズにOKを貰えます。
このように、あえて先入観を植え付けておくことで、たとえ手抜きだったとしても、上司の受け止め方は上々になるということです。
プライベートでも同じで、デートのお金がなく、仕方なく安い汚いラーメン屋に案内する時でも、「汚い店だけど、ネットの口コミでは凄く評判の良い隠家なんだよ」と吹き込んでおけば、彼女の印象もその店に対して良くなります。

見た目と表情を使った印象操作

医師の制服を着ている人を見ると、一目で『お金持ってそう』と連想するのではないでしょうか?
これを『ハロー効果』と言います。
この『ハロー効果』を使えば、貧乏な人でも、高価な身なりをしていれば、裕福なお金持ちに見えるわけです。実際に詐欺師がこうした効果を使って変装し、金品を騙し取る手口にも使うくらいです。
ただ、お金がないのに高価な服なんて買えませんよね。
そこで、外見以外で印象を良くしたいなら、顔の表情や動作を変えればいいのです。
最低下記の3点を意識すれば印象はガラリと変わります。
姿勢正しく、胸を張って堂々と歩く(猫背にならない)
落ち着いた態度と品格のある話し方を意識する(早口にならない)
常にさわやかな笑顔を意識する(陰気な表情をしない)
こんなことで。。。と思うかもしれませんが、この3つを意識すれば自分の気持ちも前向きになりますし、周りから見ても良い印象を持たれると思いますので頑張って継続しましょう。

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