エネルギーワーク『自身と話し、幸せリストを作る』

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始めに

まず、本記事を読む前に、第一章の『自分らしさの土台をつくる』の記事を読まれていない場合は、こちらから読んでください。

第一章『自分らしさの土台をつくる』

第一章の内容は、自分は大丈夫だよ!という方は、そのまま第二章から始めて大丈夫です。

第一章や本記事の内容を理解したうえで、後々のセンタリングや瞑想をしてほしいので、まずは今の現状を理解し、自分を認めることから始めましょう。

自分と話す

真に愛すること、愛されることの手始めはありのままを表しオリジナリティを存在させることです。
幸せは、自分の中にあります。
何があなたの幸せなのか、あなたは知っています。
新しく探したり誰かに求める以前にあなたの幸せはもうあなたの胸の内にあるのです。

あなたの胸の内には生き生きとした感情を体感する喜びを待ち侘びています。
オリジナリティというものはどこにも属さないものです。
あなたが持って生まれた境地と存在の価値を何かに当てはめたり決めつける必要はないのです。
自分の段階を人と比べずご自身の成り行きを讃えるのです。

自分の存在が何よりも自分にとって相応しいものとして生まれてきたのだから。
その素晴らしさをルールや基準で見失ってはならないのです。

☆声に出して鏡の中の自分とお話ししてみましょう。
自分と向き合って自分とお話しする時にはルールや他人の思考(他人がどう思うか)は関係しません。あなた以外の誰も入れない空間であなた自身と対話してみましょう。
これにより自分を認めることへの受け入れと自分が認められる事への受け入れが同時になされます。他と比べず自分に合ったものを探してみましょう。
「髪型」「表情」「メイク」など自分のことを褒めてみましょう。
ありのままの自分を受け入れる生き方はどんな自分も好きだよと言える瞬間からはじまります。
鏡には皆自分の姿が映ります。ありのままを姿を鏡は写します。
あなたが微笑みを浮かべたら鏡も微笑みをもってあなたに応えてくださいます。

ピッタシのイメージが浮かびましたら何度も頭の中にイメージをいたしましょう。
どんな薬を飲むよりも、心から笑う事を心は喜びます。
心が変われば行動が変わり、行動が変われば習慣が変わります。
習慣が変われば人格が変わり人格が変われば運命が変わります。
ご自身とお話し続けることで自分の感覚が備わってきます。自分に自信を持つ手始めは自分との対話の中で自分の感覚を持つことです。そしてその独自の感覚に最も似合っているものを自分に見つけてあげる事です。

しっかりとイメージできた事柄は必ず好機を経て実現を迎えます。

 

幸せリスト作り

焦らず自分のペースで一つ一つの事を自分らしくこなし過ごすことが一番大切です。
自分にとって大切な事が自分らしさを教えてくれます。
気分が下がると自己肯定感も下がります。
ですので自分の気分を上げる方法をいくつか持っておくことが大切です。

☆自分自身を愛する事は自分がしている事を尊重してあげることの積み重ねです。

自分にとって大事だと思う事は元気になれる、お守りのような出来事です。
自分が元気になる秘訣を知りそれを叶えてあげましょう。
手帳やスマホなどすぐ手に取れるものに、 自分が何をすれば気分が上がるのかをメモしておきましょう。落ち込んでしまったり、ストレスが溜まって周りが見えなくなった時もリストを見れば助けられます。

自己肯定感とは自分がしている事を認めて応援してあげる気持ちです。
人と比べてしまうのを無理に避ける必要はありません。
人はみんな違うからその違いを比較しています。
人と比べ、自分と人との違いがわかったら、自分に対して必要な事や自分にしてあげられる事をリストにあげてみましょう。ご自身のお気持ちとどう向き合い行動するかが大切です。

上記のことを今から始めてみてください。

次の記事では『心の底から労わる気持ち』ワークについてお伝えしますので、次のステップに行きたい方は、見て実践してみてください。


 

 

 

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