エネルギーワーク『準備、姿勢、イメージ』

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エネルギーワーク『準備、姿勢、イメージ』

 

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はじめに

まず、本記事を読む前に、第三章までの記事を読まれていない場合は、こちらから読んでください。

第一章『自分らしさの土台をつくる』

第二章『自身と話し、幸せリストを作る』

第三章『心の底から労わる気持ち』

 

第三章までの内容は、自分は大丈夫だよ!という方は、そのまま第四章から始めて大丈夫です。

第三章まで理解したうえで、センタリングや瞑想をしてほしいので、まずは今の現状を理解し、自分を認めることから始めましょう。

 

エネルギーワークの過程

エネルギーワークは一つ一つの過程がとても重要です。
STEP一つ一つを確実にこなしていきましょう。
全体をこなすことよりと一つ一つのステップを重複してマスターしていく事をおすすめいたします。STEP1の土台がSTEP2の為の基盤となり、ステップ2の土台がステップ3の基盤となります。
一つ一つの土台を積み上げていく事がエネルギーワーク習得の1番の早道です。

高次存在へアクセスするチャネリングを目指す場合には第1チャクラから第6チャクラの土台が構築され、第7チャクラを活性させることに慣れていくことが重要です。

このエネルギーワークを通じて自分軸の土台が成り立つと、多くの方は少なくとも第3チャクラまでを完全に活性させることがかできます。
この結果はマニュアル的にエネルギーワークをこなした場合の結果です。

チャネリングを行うには第7チャクラまでを活性させながらエネルギーワークを行っていくことが重要です。これにはエネルギーを捉え、エネルギーの本質を掴み、自分の直感を働かせて多くのエネルギーと向き合うことが不可欠となります。

ハートを働かせて、自己表現をなさること、そして、直感を元にエネルギーの本質を捉え、あるがままを受け入れ全てを情報を大切にすることです。
エネルギーを感じたらそのエネルギーの全てに敬意を示し、そのエネルギーの本質へ向かう為に感じ取った情報の全てをメモしていきましょう。

※日々の積み重ねにおいて自分は今日もできなかったと思ったら今日感じとったことの全ては全て水の泡になります。できなかったという打ち消しを積み重ねているからです。
そしてあなたが出会ったエネルギー体験は打ち消されてなかった事になります。
自分が向き合って感じ取った全てを大切に築き上げていく事を継続なさると結果が必ず現れて参ります。

エネルギーワークする際の姿勢について

初めのうちは座位であぐらをかいた姿勢または椅子に座って行う事をお勧めいたします。
慣れてきましたら立位でも行ってみましょう。
さらに慣れてきましたら横になった姿勢でも行なってみましょう。
そしてさらに慣れてきましたら歩きながらも行っていきましょう。
様々な考えや枠決めがございますがエネルギーワークは自分の意識次第でいつ何時でも行うことができる事を覚えておいていただきますと、枠に囚われずに自由自在に実践していただけます。

 

エネルギーワークのイメージについて

《エネルギーワークでのイメージの成長段階について》

初心の方はご自身が一番意図しやすいイメージをおこないましょう。
初めのうちはイメージをすることに慣れていきましょう。
自分がイメージしやすいものを思い浮かべていきます。

【例】光を浴びるイメージ

太陽の光に照らされるイメージ
光に抱かれ包まれるイメージ
光のシャワーに注がれるイメージ
滝のような光の柱に打たれるイメージ
光の玉の中にいるイメージ
炎の中に入るイメージ
対象が発光体となり自らを輝かせるイメージ

 

上記のように、ご自身が1番イメージしやすいイメージを使いエネルギーワークに親しんでいきましょう。自在なエネルギーの世界へ入る手始めとしてはまずご自身の選択できるイメージを一つ一つ増やしていく事が大切です。

初めのうちは自分の意図でいくつもイメージを選択し再現できるようにいたしましょう。
イメージのレパートリーが増えますとイメージの選択肢が増え応用力がつきます。
そうすると場面からの連想にあわせてビッタリなイメージを受信できるようになり、意図してイメージせずとも次第にエネルギーをイメージとして受け取れるようになってきます。

 

時と場合に応じ相応しいイメージする

初めのうちはイメージしやすいものからイメージしていきます。
イメージをする事になれてきましたら自分の感情を見つめて自分にピッタシのイメージをしていきましょう。慣れてきますと日常的にご自身の感情がイメージとして表されてくるようになります。

下記が、自分の感情に合わせたイメージの仕方の光のイメージの例です。

太陽の光のイメージ

自分の殻に閉じこもっているような感情がある時。暗い穴から抜け出たいという気持ちを感じた時。自分を解放し、自分らしさ照らしてあげたいと言う思いが太陽の光を表します。

光に抱かれるイメージ

孤独な寂しさ。わかってもらいたい感情。愛されたい思い。叶えてあげたい思いが光に抱かられるイメージを表します。

滝のような光の柱のイメージ

自分の精神性を磨きたい時。自分の心を見定め確信を得たい時。自分の意思を貫く想いが滝のような光の柱で心を洗うイメージを表します。

光の玉のイメージ

誰にも触れてほしくない気持ちの時。かくまって守ってあげたい時。ここに居たいと願う時。そのおもいが光の玉を作り対象を守ります。

炎の中に入るイメージ

•蒼き炎:冷静な判断や神聖な判断をあらわすイメージ。
•紫の炎:慈悲深い心の表れ、許しの炎。
•赤き炎:目的意識。負けない気持ちの現れ。情熱を表すイメージの炎。

対象が発光体となり自らを輝かせるイメージ

自己の主張。自分軸を表す時。自分らしさが自らを輝かせる発光体のイメージとなります。

 

上記のイメージができるようになったら、次の記事で光のワークをしますので、次の記事までにイメージ力をアップしておきましょう。

 


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