エネルギーワーク『プロテクションとエネルギー感知瞑想』

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エネルギーワーク

『プロテクションとエネルギー感知瞑想』

 

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はじめに

まず、本記事を読む前に、第五章までの記事を読まれていない場合は、こちらから読んでください。

第一章『自分らしさの土台をつくる』

第二章『自身と話し、幸せリストを作る』

第三章『心の底から労わる気持ち』

第四章『準備、姿勢、イメージ』

第五章『光のワーク』

エネルギーワーク『自分軸のセンタリング』

第五章までの内容は、自分は大丈夫だよ!という方は、そのまま始めて大丈夫です。

第五章まで理解したうえで、センタリングや瞑想をしてほしいので、まずは今の現状を理解し、自分を認めることから始めましょう。

 

プロテクション

プロテクションとは周りのエネルギーから自分を守り侵入者を防ぐ結界です。
特定した存在以外が自分の中に入り込まないようにブロックできます。
周りからの影響で体調不良になったり、ネガティブになってしてしまうことがプロテクションにより、なくなります。
自分の波動が確立されるようになると、その波動がプロテクションとなりご自身を守ります。
ですが、はじめは存在が自分の中に入り込まないように自分自身に膜を張るイメージでも構いません。
他と共感したい事柄と独自性を示したい事柄を観察し、自分とよりよく付き合うためにご自身の独自性を確保するのです。
自分をよりよくする手立てには自分を比較して劣ったように思ったり、何かに当てはめて自分を攻めるような感情は一切無用です。
自分の独自性を尊重して自分軸で物事を一瞬一瞬、考察してみましょう。

☆プロテクションがその手助けとなります。

STEP1

ゆっくりと深呼吸をしてリラックスします。

STEP2

身体全身を好きな色の光の玉ですっぽりと包みます。
自分を中心に考え、自分の周りに簡単には破けない膜を作ります。
結晶の中にいるなどのイメージをしていただいても構いません。
そのイメージが外壁となります。

このプロテクションは拒絶や恐れ回避よりは、自分の独立した心で築き上げることで独自の理想と共にプロテクションが行われていく為プロテクションが当たり前に行えるようになります。
ご自身を中心に考え、ご自身の周りを周囲からは破けない球体で包むイメージです。
あなたはその中で堂々と自分らしく安心して過ごすことができます。

STEP3

このプロテクションの中で自分が尊重され存在している状態を強く思い浮かべます。
※ポイント※
イメージがなかなか難しいという場合は、五感で感じる事に意識を向けてみてください。
【例】体が温かくなる、安心感がある、安全な場所だという感覚がある、心がほっとする。などを感じてみましょう。
五感で感じる事に意識を向け安心感のある安全な場所を自分に確保してあけます。この心がほっとして体があたたかくなる感覚がプロテクションとなります。

 

エネルギーの違いを感知する能力を磨く瞑想法

種類の違う2種類の石を使った練習法です。
この世界のものはすべてエネルギーを放っていて、それぞれ違った波動があります。
その違いを感知する能力を磨いていくと、能力が洗練されていきます。
まず、種類の違う2種類の石を用意してください。
この瞑想法では、1つずつ石を手の中で握り、その波動を感じ取る練習をします。

STEP1

リラックスして椅子に座ります。深呼吸を数回し、思考を落ち着けます。
余計な考えがなくなるまで、充分にリラックスしてください。
頭の中のいらない思考が出ていき、上へ抜けていくイメージをしてください。

STEP2

手に、どちらかの石を持ちます。
その石にそっと意識を置き、そのエネルギーを感じ取ってください。
どんなエネルギーを持っているか、微細なエネルギーを感じ取る練習をします。
少なくとも数分間は意識を石に置きます。

STEP3

次に、石を持ちかえて、もう1つの石を手に握ります。
そして同じことを数分間やってみてください。
その石はどのようなエネルギーを持っていて、それは最初の石とどのように異なるのか、感じてください。
はじめは感覚が曖昧で、難しく感じるかもしれません。
しかし、少しでもなにかを感じ取ったら、それを否定せずその感覚を信じてください。
すると、「この石を持つとビリビリする」「これは刺すようなエネルギーがある」「これは優しくて暖かいようなエネルギー」というように、違いがわかるようになってきます。
エネルギーを言語化する練習も大切なので、どんな風に感じるかメモを取るのもいいです。
この瞑想法に慣れてくると、波動の違いだけでなく、その石の記憶が見えてくることもあるかもしれません。少しずつ、楽しみながら続けていくことが大切です。

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