【都市伝説】イルミナティカードの予言

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【都市伝説】イルミナティカードの予言

 

都市伝説として最近、取り上げられている、イルミナティカードの予言。

イルミナティカードとは、1982年にスティーブ・ジャクソン・ゲームズ社が秘密結社イルミナティの陰謀をカード化したもので、カードの種類は500種類以上あるのですが、その中のカードに書かれていることが、次々と現実のものになっていることから、予言のカードではないか!?と、オカルト界で囁かれています。

その中でも有名なカードを3つ、ご紹介していきます。

 

 9.11事件

 

 

有名なのが、9.11を予言していたといわれる「TerroristNuke(テロリストヌーク)」『テロリスト核攻撃』というカード。みなさんも知らない人はいないというくらいの歴史的この事件。

二つのビルのうち、一棟の中腹が破壊される様子が描かれており、9.11のアメリカ貿易センタービルの悲劇と酷似しています。

このカードについて、アメリカ同時多発テロの予言といわれている反面、逆にこのカードを元にテロを計画したのではないかという意見もあります。

にしても、絵と写真が似すぎですね(笑)

 

 

 コロナウイルス

 

 

新型コロナウイルスのパンデミックで話題になったのが、「Plague of Demons(プレイグオブデーモンズ)」『悪魔の疫病』というカード。

悪魔と、コウモリが描かれているのですが、武漢のコロナウイルスはコウモリから感染したとも言われています。

というのも、コロナはコウモリに存在するウイルスとのDNAの一致率が、96%と言われており、中国の武漢では、コウモリを食べるという文化がある為、関連性が凄く高いのです。

 

そして、注目すべきは建物。ホワイトハウスではないかという声もありますが、実は酷似した建物が中国の武漢に存在しています。

 

写真とカードの絵を見比べてみるとそっくりに見えます。これを単なる偶然で片付けられるのでしょうか?

 

 トランプ大統領

 

 

最後に、今後起こりうるかもしれないカードで、トランプ大統領にそっくりな

Enough is Enough(イナフ イズ イナフ)『いい加減にしろ』というカード。

 

そのカードの説明文には、いつどんな時でも、我々の狙撃兵はあなたを引きずり下ろすことができる。と書かれています。

 

なので、トランプ大統領の暗殺を示唆しているカードだと言われているんです。

確かに、アメリカと中国の関係悪化などを見ていると中国側から暗殺される可能性も

高いですし、差別発言を繰り返しているので、アメリカ国内からも暗殺される可能性もあると思います。

 

もしこれが本当に起こったらこのイルミナティカードをかなり信用します。

 

 

 まとめ

今回紹介した3枚のカードの共通点として、絵と実物が酷似しており、しかもその実物を特定していることによって信憑性が高いと見えます。
改めて言いますが、この3枚のカードは、1980年代に作られたものです。
9.11事件やコロナに関しては、裏の組織がこのカードを参考に企んだかもしれませんが、トランプ大統領に関しては予言としか思えないです!

 


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